【セミナー】聞くが価値vol.4に行ってきました!
こんにちは! josiben です!
今日は、とってもいいお天気で気持ちがよかったですね!
さて昨日は、「読むが価値」というブログを書かれている、
鹿田さんが主催する「聞くが価値vol.4」に参加してきました。
セミナーの内容は、
「ワンランク上の問題解決の技術」の横田尚哉氏
「思考のボトルネックを解除しよう!」の石川和幸氏
それにディスカヴァー・トゥエンティワンの干場社長までお迎えして、
まさにディスカヴァー・トゥエンティワン祭り!(笑)
いやいや、すごく刺激的な一日でした…。
お三方、それぞれに個性があって、
とっても面白かったですっ!!
横田さんは、
問題解決の手法、ファンクショナルアプローチについて、
とっても分かりやすくロジカルに説明をして下さいました。
ファンクショナルアプローチとは、
問題解決をしようとする場合、
人はその物や現状にばかり目を向けてしまうけど、
それからいったん離れて、
ファンクション=機能、効果、性能、意味に
置き換えて考えましょうー!
というものです。
あと、横田さんのお話で、ぜひ日常でも使って行こうと思ったのは
「それは、何のため?」
「それは、誰のため?」
と常に自問してみる事。
自分がやろうと思っている事が本当に必要な事なのか、
この質問をしてみると、分かりますよね?
石川さんのお話しは、「石川さん自身の事について」と、
「思考のボトルネック」についてと「出版について」でした。
ここでは、思考のボトルネックについて
簡単に説明させていただきますね。
ボトルネックというのは、その箇所でのパフォーマンスが、
全体のアウトプットに制限を及ぼす、
瓶(ボトル)の首のように細くなっている部分という意味です。
思考のボトルネックとは、
思考において、アウトプットを制約する
リミッター(制限)の事ですね。
この思考のボトルネック、
実は知らない間に、
結構かけてしまっているので注意が必要です。
たとえば、「女性だから無理」と
あきらめてしまっている事はありませんか?
それ本当に女性だからダメなんでしょうか?
そのボトルネックを一旦解除してあげると、
可能性が広がりますよ。
あと、石井さんお話では、
「何を選ぶかで、アウトプットが変わる、
ひいては人生が変わる。」
という言葉が印象的でした。
選択は重要ですよね。
お二人のセミナーの内容と、
著書の内容を早足で説明させていただきました。
ここでやっておかないと、
また、いつ紹介出来るか分かりませんからね。(汗)
最後は干場社長のお話しでしたが、
やはり干場社長もっていきますよねー
ベストセラー作家の方程式についてお話しいただいたのですが、
変数の一つはコンテンツで、もう一つはマーケティング、
最後の一つはこれが干場社長ならではですが、
有料セミナーゆえ、ここはオフレコにさせていただきます!
干場社長の言葉で、
「勝間さんがよく、書く努力の5倍、売る努力をしよう、と言っていますが、
私は書くための10倍、本業に努めて下さいといいたいです。」と
おっしゃっていたのが、心に残りました。
「一生懸命働く事で真理が見つかる、
そして、その見つかった真理は他でも応用がきくはずです。」
うう~ん。
やっぱ、干場社長はかっこええですよ。
今回のセミナーは二次会三次会も大盛況で、
来ている人達も意識の高い人が多く、
お話しているだけでも、とても勉強になりました。
こんな、ためになる会を開いてくれて、
鹿田さんありがとうございます!
鹿田さんのブログ「読むが価値」
干場社長のブログ「社長室ブログ」
今日は、とってもいいお天気で気持ちがよかったですね!
さて昨日は、「読むが価値」というブログを書かれている、
鹿田さんが主催する「聞くが価値vol.4」に参加してきました。
セミナーの内容は、
「ワンランク上の問題解決の技術」の横田尚哉氏
「思考のボトルネックを解除しよう!」の石川和幸氏
それにディスカヴァー・トゥエンティワンの干場社長までお迎えして、
まさにディスカヴァー・トゥエンティワン祭り!(笑)
いやいや、すごく刺激的な一日でした…。
お三方、それぞれに個性があって、
とっても面白かったですっ!!
横田さんは、
問題解決の手法、ファンクショナルアプローチについて、
とっても分かりやすくロジカルに説明をして下さいました。
ファンクショナルアプローチとは、
問題解決をしようとする場合、
人はその物や現状にばかり目を向けてしまうけど、
それからいったん離れて、
ファンクション=機能、効果、性能、意味に
置き換えて考えましょうー!
というものです。
あと、横田さんのお話で、ぜひ日常でも使って行こうと思ったのは
「それは、何のため?」
「それは、誰のため?」
と常に自問してみる事。
自分がやろうと思っている事が本当に必要な事なのか、
この質問をしてみると、分かりますよね?
石川さんのお話しは、「石川さん自身の事について」と、
「思考のボトルネック」についてと「出版について」でした。
ここでは、思考のボトルネックについて
簡単に説明させていただきますね。
ボトルネックというのは、その箇所でのパフォーマンスが、
全体のアウトプットに制限を及ぼす、
瓶(ボトル)の首のように細くなっている部分という意味です。
思考のボトルネックとは、
思考において、アウトプットを制約する
リミッター(制限)の事ですね。
この思考のボトルネック、
実は知らない間に、
結構かけてしまっているので注意が必要です。
たとえば、「女性だから無理」と
あきらめてしまっている事はありませんか?
それ本当に女性だからダメなんでしょうか?
そのボトルネックを一旦解除してあげると、
可能性が広がりますよ。
あと、石井さんお話では、
「何を選ぶかで、アウトプットが変わる、
ひいては人生が変わる。」
という言葉が印象的でした。
選択は重要ですよね。
お二人のセミナーの内容と、
著書の内容を早足で説明させていただきました。
ここでやっておかないと、
また、いつ紹介出来るか分かりませんからね。(汗)
最後は干場社長のお話しでしたが、
やはり干場社長もっていきますよねー
ベストセラー作家の方程式についてお話しいただいたのですが、
変数の一つはコンテンツで、もう一つはマーケティング、
最後の一つはこれが干場社長ならではですが、
有料セミナーゆえ、ここはオフレコにさせていただきます!
干場社長の言葉で、
「勝間さんがよく、書く努力の5倍、売る努力をしよう、と言っていますが、
私は書くための10倍、本業に努めて下さいといいたいです。」と
おっしゃっていたのが、心に残りました。
「一生懸命働く事で真理が見つかる、
そして、その見つかった真理は他でも応用がきくはずです。」
うう~ん。
やっぱ、干場社長はかっこええですよ。
今回のセミナーは二次会三次会も大盛況で、
来ている人達も意識の高い人が多く、
お話しているだけでも、とても勉強になりました。
こんな、ためになる会を開いてくれて、
鹿田さんありがとうございます!
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